先日、太田市内の保育園で、りんご飴専門店「Ringo Suki(りんご好き)」のキッチンカーを見かけたので購入してみました!
お祭りなどで見かけるりんご飴は昔から好きだったのですが、正直なところ「飴は美味しいけど中のりんごはパサパサ」というイメージも…。
今回はプレーンのカットタイプ(税込650円)を購入してみました。
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プレーンのほかにも、ショコラやヨーグルトシナモンなど気になるフレーバーがたくさん。
どれにしようか迷いましたが、子供がプレーンのりんごがいいと
言うので今回はまず定番のプレーンを選びました。
お店でカットしてカップに入れて提供してもらうこともできるみたいでした。
実際に食べてみた感想
一口食べてまず驚いたのが、りんごのみずみずしさ。
これまで食べてきたりんご飴のイメージとは違い、シャキシャキ食感で果汁もしっかり感じられました。
昔のお祭りで食べたりんご飴って、飴だけ食べると
もういらないや‥ってイメージでした。笑
飴の部分は薄くパリパリしていて、りんごとの相性も抜群。
また、カットタイプなので子どもでも食べやすく、手をベタベタにせず楽しめるのも嬉しいポイントです。
りんごのサイズもスーパーで見かけるりんごと同じようなサイズで
特別小さいというわけでもありませんでした。
価格は650円と少し高めに感じるかもしれませんが、食べてみると納得の満足感でした。
太田市内のイベントでも見かけることがあります
OTAマルシェなど、太田市内のイベントで出店しているのを見かけることもあります。
見かけた際はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
マルシェの際はいつも行列ができていますね。
こちらでも今後紹介していきたいです。
また調べてみると、石原町には店舗もあるようです。
今回はキッチンカーでの購入でしたが、次回は別のフレーバーも試してみたいと思います。
特に期間限定のぱちぱちメロンソーダが気になるぅぅ!
気になった方はチェックしてみてくださいね!

りんご飴作りのワークショップも開催予定!
Ringo Sukiでは、2026年6月28日に石原町のENNICHI sweets laboで、りんご飴作りのワークショップを開催するそうです。
今回は「パチパチソーダ味」のりんご飴作りが体験できるとのこと。
対象年齢は3歳以上で、親子での参加もOK。
子供と一緒に体験できるのは親子にとって貴重な体験ですね
自分だけのオリジナルりんご飴を作れるので、りんご飴好きのお子さんはもちろん、工作やお菓子作りが好きなお子さんも楽しめそうですね。
勉強した後はお家でオリジナルのりんご飴を作ってみるのもいいですね。
詳しい申込方法や最新情報は、Ringo Suki公式Instagramをご確認ください。
おたパパのひとこと
昔の記憶のりんご飴の概念を覆された一品でした。
チョコバナナやりんごあめは何歳になってもお祭りの代名詞です。
ちょっと高級なりんご飴と感じますが最後まで楽しめて、思い出にも残る。またインスタ映えにもいいですね笑
またワークショップを通して親子でりんご飴を通して絆を深めてみるのもいいですね。
価格:1840円〜 |


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